魚籠(びく)ショルダー型

伝統をカジュアルに
魚篭



「魚篭(びく)」とは従来、魚釣りの折にとった魚を入れておく篭のこと。浦島太郎が腰にぶらさげていた携帯用の篭の事を指します。そんな昔ながらの道具を、ショルダーバックとしてカジュアルなファッションアイテムに進化させました!

職人がひとつひとつ心を込めて作りました。

[変色について]
A : 使って頂くうちにお客様の色に染まっていきます。変色はポジティブに楽しみましょう。

[濡れたらどうすればいいですか?]
A : 水気は優しく拭き取って、湿気の少ない場所で乾燥させるように管理しましょう。

[中布の色について]
A : 基本的にこちらのおまかせとしています。ですので中布のカラー / 柄が商品画像と異なる場合がございます。こだわりたいお客様は発注の際に「備考欄」にてご記入願います。(価格に変動はございません)



■素材:籐・牛革

■色:ナチュラル(本体)
   焦茶(牛革)

■製作:たくみ工芸

※サイズをお選び下さい。

大 : 35,200円)
>>> 横32×縦16×マチ13cm(外寸) 
小 : 27,500円)
>>> 横23×縦14×マチ11cm(外寸) 



※たくみ工芸では、作品の一点一点を、その全ての工程を手作りで行なっております。寸法や表情に少々の誤差を感じられることがあるかもしれませんが、それは「あなただけの一点もの」です。お楽しみ下さい。そして大切に使い続けて頂けることを願っております。


型番 tk-biku
販売価格 35,200円(税込)
購入数

サイズ


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オーナー

寺内 卓己

「たくみ工芸は眦膕絢膾鼎痢崙本の伝統展」や「民芸展」といった催事へも積極的に参加しています。そこでは全国各地の伝統工芸品が一堂に集まります。主に実演販売を基本としていますので、気軽にお越し下さい。尚そういった情報は当ホームページ、又はその他SNSにて告知していますので、たくみ工芸のFBやInstagramを是非フォローして今後のアップデートにご期待下さい。」

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